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【まもなく終売】Sitio da Torre / BRAZIL シティオ・ダ・トーレ - Natural -



あれ、ブラジルってこんなフルーティーだけ。



昨年付けて、私たちの元に届くのを待っていたわびていたブラジルのコーヒーです。

口に含むとオレンジのような明るい酸に、紫色をイメージさせるようなダークチェリーの果実味。

ドライのいちじくのような重いための甘さに、残り韻にかけてアーモンドチョコレートが溶けていくような甘さをお楽しみいただけます。

伝統的なブラジルの良さに、ブラジルなのにこんなにフルーティなんだ、と思わせてくれる素晴らしいコーヒーです。


シティオ・ダ・トーレ農園はマンチケイラ地方にある農園です。

「シティオ・ダ・トーレ」とは、「塔のある場所」という意味で、農園の山の頂上にある電波塔にちなんですよ。

乾燥は伝統的なセメントパティオを使い、敷き詰められたパーチメントは何度も撹拌されます。

栽培区画ごとに管理されたロットはすべてナンバリングされ、それぞれのロットがどのように生産処理されたか、詳細なトレーサビリティー情報を入手できることができます。

またサステナビリティーの視点から、特に人と周辺自然環境の関係を重視し、その両方を高めることによってよりなる品質と生産性の向上に努めています。


昨年購入し、届くのを待っていたブラジルコーヒーです。

口に含むと鮮やかなオレンジのような酸味と、紫を思わせるダークチェリーの果実味が感じられます。

ドライイチジクの濃厚な甘さと、最後にとろけるアーモンドチョコレートの甘さが楽しめます。

ブラジル産なのにこんなにフルーティーなのかと思わせる、伝統的なブラジルの良さを持った素晴らしいコーヒーです。 Sitio da Torre 農場はマンシケイラ地方にあります。

「シティオ・ダ・トーレ」とは「塔の場所」を意味し、農場の山頂にある電波塔を指します。

乾燥は伝統的なセメントパティオを使用して行われ、羊皮紙は1日に数回かき混ぜられます。

栽培地ごとに管理されるすべてのロットには番号が付けられ、各ロットがどのように生産・加工されたのか詳細なトレーサビリティ情報が得られます。

私たちはサステナビリティの観点から、人とそれを取り巻く自然環境との関係を特に重視し、品質と生産性の向上を図り、さらなる品質向上に努めます。



  • フレーバー:オレンジ・ドライいちじく・ダークチェリー・アーモンドチョコレート
  • 生産エリア :ミナスジェライス州マンティケイラ
  • 品種 :イエローバーボン
  • 生産処理 : ナチュラル
  • 標高 : 1,270m
  • CWS:アルバロ・アントニオ・ペレイラ・コリ
  • 焙煎:ライト ロースト 

by エンバンクメントコーヒー 


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品質上、豆の状態で購入されることをオススメします




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